ワット・プー。世界遺産にかかわらず
まだ訪問者が少ない、掘り出し物の観光地である。

クメール人により建てられたヒンドゥー寺院の遺跡群。ラーンサーン王国時代にラーオ族の勢力がここを占拠し、建立された。麓の道の両側に建っているのはリンガ。男根がモチーフになっている塔が並んでいる。急な階段を登り切ると本殿が正面に見える。アンコールワットのクメール王朝と通じていたという事もあり、遺跡のデザインに共通のものが多い。
左側に50mも歩くと、遺跡全体が見渡せる場所があり、スケールの大きさが理解できる。

button_mekon.pngbutton_mekon.pngラン・サイ・クルーズへラン・サイ・クルーズへワット・プー・クルーズへワット・プー・クルーズへラン・・サイレジデンスへ

VATPHOU LOGO.pngVATPHOU LOGO.png
vat_button1.pngvat_button1.png
vat_button2.pngvat_button2.png
vat_button3.pngvat_button3.png
vat_button4.pngvat_button4.png
vat_button7.pngvat_button7.png
vat_button8.pngvat_button8.pngvat_button5.pngvat_button5.png
vat_button6.pngvat_button6.png